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Music についての聖句

324 節 · 57 件の側面

重要な聖句

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  1. ユダ、ベニヤミン、シマヤ、エレミヤであった。

  2. また数人の祭司がラッパをもって従った。すなわちヨナタンの子ゼカリヤ。ヨナタンはシマヤの子、シマヤはマッタニヤの子、マッタニヤはミカヤの子、ミカヤはザックルの子、ザックルはアサフの子である。

  3. またゼカリヤの兄弟たちシマヤ、アザリエル、ミラライ、ギラライ、マアイ、ネタンエル、ユダ、ハナニなどであって、神の人ダビデの楽器を持って従った。そして学者エズラは彼らの先に進んだ。

  4. 彼らは泉の門を経て、まっすぐに進み、城壁の上り口で、ダビデの町の階段から上り、ダビデの家の上を過ぎて東の方、水の門に至った。

  5. 他の一組の感謝する者は左に進んだ。わたしは民の半ばと共に彼らのあとに従った。そして城壁の上を行き、炉の望楼の上を過ぎて、城壁の広い所に至り、

  6. エフライムの門の上を通り、古い門を過ぎ、魚の門およびハナネルの望楼とハンメアの望楼を過ぎて、羊の門に至り、近衛の門に立ち止まった。

  7. こうして二組の感謝する者は神の宮にはいって立った。わたしもそこに立ち、つかさたちの半ばもわたしと共に立った。

  8. また祭司エリアキム、マアセヤ、ミニヤミン、ミカヤ、エリオエナイ、ゼカリヤ、ハナニヤらはラッパを持ち、

  9. マアセヤ、シマヤ、エレアザル、ウジ、ヨハナン、マルキヤ、エラムおよびエゼルも共にいた。そして歌うたう者たちは声高く歌った。エズラヒヤはその監督であった。

  10. こうして彼らはその日、大いなる犠牲をささげて喜んだ。神が彼らを大いに喜び楽しませられたからである。女子供までも喜んだ。それでエルサレムの喜びの声は遠くまで聞えた。

  11. その日、倉のもろもろのへやをつかさどる人々を選び、ささげ物、初物、十分の一など律法の定めるところの祭司およびレビびとの分を町々の田畑にしたがって取り集めて、へやに入れることをつかさどらせた。これは祭司およびレビびとの仕えるのを、ユダびとが喜んだからである。

  12. 彼らはダビデおよびその子ソロモンの命令に従って、神の勤めおよび清め事の勤めをした。歌うたう者および門を守る者もそのように行った。

  13. 昔ダビデおよびアサフの日には、歌うたう者のかしらがひとりいて、神にさんびと感謝をささげる事があった。

  14. またゼルバベルの日およびネヘミヤの日には、イスラエルびとはみな歌うたう者と門を守る者に日々の分を与え、またレビびとに物を聖別して与え、レビびとはまたこれを聖別してアロンの子孫に与えた。

  15. 彼らは手鼓と琴に合わせて歌い、 笛の音によって楽しみ、

  16. わたしの琴は悲しみの音となり、 わたしの笛は泣く者の声となった。

  17. 正しき者よ、主によって喜べ、 さんびは直き者にふさわしい。

  18. 琴をもって主をさんびせよ、 十弦の立琴をもって主をほめたたえよ。

  19. 新しい歌を主にむかって歌い、 喜びの声をあげて巧みに琴をかきならせ。

  20. 主のみことばは直く、 そのすべてのみわざは真実だからである。

  21. 神よ、立ちあがって、その敵を散らし、 神を憎む者をみ前から逃げ去らせてください。

  22. 煙の追いやられるように彼らを追いやり、 ろうの火の前に溶けるように 悪しき者を神の前に滅ぼしてください。

  23. しかし正しい者を喜ばせ、 神の前に喜び踊らせ、喜び楽しませてください。

  24. 神にむかって歌え、そのみ名をほめうたえ。 雲に乗られる者にむかって歌声をあげよ。 その名は主、そのみ前に喜び踊れ。

  25. その聖なるすまいにおられる神は みなしごの父、やもめの保護者である。