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Medicine についての聖句: General references

11 節 · 1 件の側面

General references についての聖句

  1. 心の楽しみは良い薬である、 たましいの憂いは骨を枯らす。

  2. 足のうらから頭まで、 完全なところがなく、 傷と打ち傷と生傷ばかりだ。 これを絞り出すものなく、包むものなく、 油をもってやわらげるものもない。

  3. イザヤは言った、「干いちじくのひとかたまりを持ってこさせ、それを腫物につけなさい。そうすれば直るでしょう」。

  4. ギレアデに乳香があるではないか。 その所に医者がいるではないか。 それにどうしてわが民の娘は いやされることがないのか。

  5. あなたの訴えを支持する者はなく、 あなたの傷をつつむ薬はなく、 あなたをいやすものもない。

  6. おとめなるエジプトの娘よ、 ギレアデに上って乳香を取れ。 あなたは多くの薬を用いても、むだだ。 あなたは、いやされることはない。

  7. バビロンはたちまち倒れて破れた。 これがために嘆け。 その傷のために乳香を取れ。 あるいは、いえるかも知れない。

  8. われわれはバビロンをいやそうとしたが、 これはいえなかった。 われわれはこれを捨てて、 おのおの自分の国に帰ろう。 その罰が天に達し、 雲にまで及んでいるからだ。

  9. 川のかたわら、その岸のこなたかなたに、食物となる各種の木が育つ。その葉は枯れず、その実は絶えず、月ごとに新しい実がなる。これはその水が聖所から流れ出るからである。その実は食用に供せられ、その葉は薬となる」。

  10. 近寄ってきてその傷にオリブ油とぶどう酒とを注いでほうたいをしてやり、自分の家畜に乗せ、宿屋に連れて行って介抱した。

  11. 都の大通りの中央を流れている。川の両側にはいのちの木があって、十二種の実を結び、その実は毎月みのり、その木の葉は諸国民をいやす。