Journey of Israel Through The Desert についての聖句
重要な聖句
ゼブルンからはヘロンの子エリアブ。
ヨセフの子たちのうち、エフライムからはアミホデの子エリシャマ、マナセからはパダヅルの子ガマリエル。
ベニヤミンからはギデオニの子アビダン。
ダンからはアミシャダイの子アヒエゼル。
アセルからはオクランの子パギエル。
ガドからはデウエルの子エリアサフ。
ナフタリからはエナンの子アヒラ」。
これらは会衆のうちから選び出された人々で、その父祖の部族のつかさたち、またイスラエルの氏族のかしらたちである。
こうして、モーセとアロンが、ここに名を掲げた人々を引き連れて、
二月一日に会衆をことごとく集めたので、彼らはその氏族により、その父祖の家により、その名の数にしたがって二十歳以上のものが、ひとりびとり登録した。
主が命じられたように、モーセはシナイの荒野で彼らを数えた。
すなわち、イスラエルの長子ルベンの子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の男子の名の数を、ひとりびとり得たが、
ルベンの部族のうちで、数えられたものは四万六千五百人であった。
またシメオンの子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の男子の名の数を、ひとりびとり得たが、
シメオンの部族のうちで、数えられたものは五万九千三百人であった。
またガドの子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、
ガドの部族のうちで、数えられたものは四万五千六百五十人であった。
ユダの子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、
ユダの部族のうちで、数えられたものは七万四千六百人であった。
イッサカルの子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、
イッサカルの部族のうちで、数えられたものは五万四千四百人であった。
ゼブルンの子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、
ゼブルンの部族のうちで、数えられたものは五万七千四百人であった。
ヨセフの子たちのうち、エフライムの子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、
エフライムの部族のうちで、数えられたものは四万五百人であった。