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Dedication についての聖句

213 節 · 28 件の側面

重要な聖句

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  1. その供え物は銀のさら一つ、その重さは百三十シケル、銀の鉢一つ、これは七十シケル、共に聖所のシケルによる。この二つには素祭に使う油を混ぜた麦粉を満たしていた。

  2. また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。

  3. また燔祭に使う若い雄牛一頭、雄羊一頭、一歳の雄の小羊一頭。

  4. 罪祭に使う雄やぎ一頭。

  5. 酬恩祭の犠牲に使う雄牛二頭、雄羊五頭、雄やぎ五頭、一歳の雄の小羊五頭であって、これはアミシャダイの子アヒエゼルの供え物であった。

  6. 第十一日にはアセルの子たちのつかさ、オクランの子パギエル。

  7. その供え物は銀のさら一つ、その重さは百三十シケル、銀の鉢一つ、これは七十シケル、共に聖所のシケルによる。この二つには素祭に使う油を混ぜた麦粉を満たしていた。

  8. また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。

  9. また燔祭に使う若い雄牛一頭、雄羊一頭、一歳の雄の小羊一頭。

  10. 罪祭に使う雄やぎ一頭。

  11. 酬恩祭の犠牲に使う雄牛二頭、雄羊五頭、雄やぎ五頭、一歳の雄の小羊五頭であって、これはオクランの子パギエルの供え物であった。

  12. 第十二日にはナフタリの子たちのつかさ、エナンの子アヒラ。

  13. その供え物は銀のさら一つ、その重さは百三十シケル、銀の鉢一つ、これは七十シケル、共に聖所のシケルによる。この二つには素祭に使う油を混ぜた麦粉を満たしていた。

  14. また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。

  15. また燔祭に使う若い雄牛一頭、雄羊一頭、一歳の雄の小羊一頭。

  16. 罪祭に使う雄やぎ一頭。

  17. 酬恩祭の犠牲に使う雄牛二頭。雄羊五頭、雄やぎ五頭、一歳の雄の小羊五頭であって、これはエナンの子アヒラの供え物であった。

  18. 以上は祭壇に油を注ぐ日に、イスラエルのつかさたちが、祭壇を奉納する供え物として、ささげたものである。すなわち、銀のさら十二、銀の鉢十二、金の杯十二。

  19. 銀のさらはそれぞれ百三十シケル、鉢はそれぞれ七十シケル、聖所のシケルによれば、この銀の器は合わせて二千四百シケル。

  20. また薫香の満ちている十二の金の杯は、聖所のシケルによれば、それぞれ十シケル、その杯の金は合わせて百二十シケルであった。

  21. また燔祭に使う雄牛は合わせて十二、雄羊は十二、一歳の雄の小羊は十二、このほかにその素祭のものがあった。また罪祭に使う雄やぎは十二。

  22. 酬恩祭の犠牲に使う雄牛は合わせて二十四、雄羊は六十、雄やぎは六十、一歳の雄の小羊は六十であって、これは祭壇に油を注いだ後に、祭壇奉納の供え物としてささげたものである。

  23. さてモーセは主と語るために、会見の幕屋にはいって、あかしの箱の上の、贖罪所の上、二つのケルビムの間から自分に語られる声を聞いた。すなわち、主は彼に語られた。

  24. ソロモンは主の契約の箱をダビデの町、すなわちシオンからかつぎ上ろうとして、イスラエルの長老たちと、すべての部族のかしらたちと、イスラエルの人々の氏族の長たちをエルサレムでソロモン王のもとに召し集めた。

  25. イスラエルの人は皆エタニムの月すなわち七月の祭にソロモン王のもとに集まった。