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Language についての聖句: Sometimes abused

11 節 · 37 件の側面

Sometimes abused についての聖句

  1. 異言を語る者は、人にむかって語るのではなく、神にむかって語るのである。それはだれにもわからない。彼はただ、霊によって奥義を語っているだけである。

  2. しかし預言をする者は、人に語ってその徳を高め、彼を励まし、慰めるのである。

  3. 異言を語る者は自分だけの徳を高めるが、預言をする者は教会の徳を高める。

  4. わたしは実際、あなたがたがひとり残らず異言を語ることを望むが、特に預言をしてもらいたい。教会の徳を高めるように異言を解かない限り、異言を語る者よりも、預言をする者の方がまさっている。

  5. だから、兄弟たちよ。たといわたしがあなたがたの所に行って異言を語るとしても、啓示か知識か預言か教かを語らなければ、あなたがたに、なんの役に立つだろうか。

  6. また、笛や立琴のような楽器でも、もしその音に変化がなければ、何を吹いているのか、弾いているのか、どうして知ることができようか。

  7. また、もしラッパがはっきりした音を出さないなら、だれが戦闘の準備をするだろうか。

  8. それと同様に、もしあなたがたが異言ではっきりしない言葉を語れば、どうしてその語ることがわかるだろうか。それでは、空にむかって語っていることになる。

  9. 世には多種多様の言葉があるだろうが、意味のないものは一つもない。

  10. もしその言葉の意味がわからないなら、語っている人にとっては、わたしは異国人であり、語っている人も、わたしにとっては異国人である。

  11. だから、あなたがたも、霊の賜物を熱心に求めている以上は、教会の徳を高めるために、それを豊かにいただくように励むがよい。