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Lamp についての聖句: For the tabernacle

16 節 · 5 件の側面

For the tabernacle についての聖句

  1. また純金の燭台を造らなければならない。燭台は打物造りとし、その台、幹、萼、節、花を一つに連ならせなければならない。

  2. また六つの枝をそのわきから出させ、燭台の三つの枝をこの側から、燭台の三つの枝をかの側から出させなければならない。

  3. あめんどうの花の形をした三つの萼が、それぞれ節と花をもって一つの枝にあり、また、あめんどうの花の形をした三つの萼が、それぞれ節と花をもってほかの枝にあるようにし、燭台から出る六つの枝を、みなそのようにしなければならない。

  4. また、燭台の幹には、あめんどうの花の形をした四つの萼を付け、その萼にはそれぞれ節と花をもたせなさい。

  5. すなわち二つの枝の下に一つの節を取り付け、次の二つの枝の下に一つの節を取り付け、更に次の二つの枝の下に一つの節を取り付け、燭台の幹から出る六つの枝に、みなそのようにしなければならない。

  6. それらの節と枝を一つに連ね、ことごとく純金の打物造りにしなければならない。

  7. また、それのともしび皿を七つ造り、そのともしび皿に火をともして、その前方を照させなければならない。

  8. その芯切りばさみと、芯取り皿は純金で造らなければならない。

  9. すなわち純金一タラントで燭台と、これらのもろもろの器とが造られなければならない。

  10. そしてあなたが山で示された型に従い、注意してこれを造らなければならない。

  11. また純金の燭台を造った。すなわち打物造りで燭台を造り、その台、幹、萼、節、花を一つに連ねた。

  12. また六つの枝をそのわきから出させた。すなわち燭台の三つの枝をこの側から、燭台の三つの枝をかの側から出させた。

  13. あめんどうの花の形をした三つの萼が、節と花とをもって、この枝にあり、また、あめんどうの花の形をした三つの萼が、節と花とをもって、かの枝にあり、燭台から出る六つの枝をみなそのようにした。

  14. また燭台の幹には、あめんどうの花の形をした四つの萼を、その節と花とをもたせて取りつけた。

  15. また二つの枝の下に一つの節を取りつけ、次の二つの枝の下に一つの節を取りつけ、さらに次の二つの枝の下に一つの節を取りつけ、燭台の幹から出る六つの枝に、みなそのようにした。

  16. それらの節と枝を一つに連ね、ことごとく純金の打物造りとした。