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Myrrh についての聖句

14 節 · 7 件の側面

重要な聖句

  1. こうして彼らはすわってパンを食べた。時に彼らが目をあげて見ると、イシマエルびとの隊商が、らくだに香料と、乳香と、もつやくとを負わせてエジプトへ下り行こうとギレアデからやってきた。  

  2. 父イスラエルは彼らに言った、「それではこうしなさい。この国の名産を器に入れ、携え下ってその人に贈り物にしなさい。すなわち少しの乳香、少しの蜜、香料、もつやく、ふすだしう、あめんどう。

  3. 「あなたはまた最も良い香料を取りなさい。すなわち液体の没薬五百シケル、香ばしい肉桂をその半ば、すなわち二百五十シケル、におい菖蒲二百五十シケル、

  4. おとめたちはおのおの婦人のための規定にしたがって十二か月を経て後、順番にアハシュエロス王の所へ行くのであった。これは彼らの化粧の期間として、没薬の油を用いること六か月、香料および婦人の化粧に使う品々を用いること六か月が定められていたからである。

  5. あなたの衣はみな没薬、芦薈、肉桂で、 よいかおりを放っている。 琴の音は象牙の殿から出て、あなたを喜ばせる。

  6. 没薬、ろかい、桂皮をもって わたしの床をにおわせました。

  7. 没薬、乳香など、商人のもろもろの香料をもって、 かおりを放ち、 煙の柱のように、荒野から上って来るものは何か。

  8. 日の涼しくなるまで、影の消えるまで、 わたしは没薬の山および乳香の丘へ急ぎ行こう。

  9. ナルド、さふらん、しょうぶ、肉桂、 さまざまの乳香の木、 没薬、ろかい、およびすべての尊い香料である。

  10. わが妹、わが花嫁よ、 わたしはわが園にはいって、わが没薬と香料とを集め、 わが蜜蜂の巣と、蜜とを食べ、 わがぶどう酒と乳とを飲む。 友らよ、食らえ、飲め、 愛する人々よ、大いに飲め。

  11. そのほおは、かんばしい花の床のように、 かおりを放ち、 そのくちびるは、ゆりの花のようで、没薬の液をしたたらす。

  12. そして、家にはいって、母マリヤのそばにいる幼な子に会い、ひれ伏して拝み、また、宝の箱をあけて、黄金・乳香・没薬などの贈り物をささげた。

  13. そしてイエスに、没薬をまぜたぶどう酒をさし出したが、お受けにならなかった。

  14. また、前に、夜、イエスのみもとに行ったニコデモも、没薬と沈香とをまぜたものを百斤ほど持ってきた。