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Eleazar

61 節 · 7 人の家族

Eleazar に言及する聖句

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  1. アムラムの子らはアロン、モーセ、ミリアム。アロンの子らはナダブ、アビウ、エレアザル、イタマル。

  2. エレアザルはピネハスを生み、ピネハスはアビシュアを生み、

  3. アロンの子孫は次のとおりである。アロンの子はエレアザル、その子はピネハス、その子はアビシュア、

  4. エレアザルの子ピネハスが、むかし彼らのつかさであった。主は彼とともにおられた。

  5. アロンの子孫の組は次のとおりである。すなわちアロンの子らはナダブ、アビウ、エレアザル、イタマル。

  6. ナダブとアビウはその父に先だって死に、子がなかったので、エレアザルとイタマルが祭司となった。

  7. ダビデはエレアザルの子孫ザドクとイタマルの子孫アヒメレクの助けによって彼らを分けて、それぞれの勤めにつけた。

  8. エレアザルの子孫のうちにはイタマルの子孫のうちよりも長たる人々が多かった。それでエレアザルの子孫で氏族の長である十六人と、イタマルの子孫で氏族の長である者八人にこれを分けた。

  9. このように彼らは皆ひとしく、くじによって分けられた。聖所のつかさ、および神のつかさは、ともにエレアザルの子孫とイタマルの子孫から出たからである。

  10. レビびとネタネルの子である書記シマヤは、王とつかさたちと祭司ザドクとアビヤタルの子アヒメレクと祭司およびレビびとの氏族の長たちの前で、これを書きしるした。すなわちエレアザルのために氏族一つを取れば、イタマルのためにも一つを取った。

  11. ブッキはアビシュアの子、アビシュアはピネハスの子、ピネハスはエレアザルの子、エレアザルは祭司長アロンの子である。