創世記 22:13-15
13
この時アブラハムが目をあげて見ると、うしろに、角をやぶに掛けている一頭の雄羊がいた。アブラハムは行ってその雄羊を捕え、それをその子のかわりに燔祭としてささげた。
14
それでアブラハムはその所の名をアドナイ・エレと呼んだ。これにより、人々は今日もなお「主の山に備えあり」と言う。
15
主の使は再び天からアブラハムを呼んで、
聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン
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