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コリント人への手紙一 14:29-32

コリント人への手紙一 14:29-32

29
預言をする者の場合にも、ふたりか三人かが語り、ほかの者はそれを吟味すべきである。
30
しかし、席にいる他の者が啓示を受けた場合には、初めの者は黙るがよい。
31
あなたがたは、みんなが学びみんなが勧めを受けるために、ひとりずつ残らず預言をすることができるのだから。
32
かつ、預言者の霊は預言者に服従するものである。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン