Skip to content
コリント人への手紙一 14:27-28

コリント人への手紙一 14:27-28

27
もし異言を語る者があれば、ふたりか、多くて三人の者が、順々に語り、そして、ひとりがそれを解くべきである。
28
もし解く者がいない時には、教会では黙っていて、自分に対しまた神に対して語っているべきである。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン