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Watchman についての聖句: On towers

11 節 · 4 件の側面

On towers についての聖句

  1. さてエズレルのやぐらに、ひとりの物見が立っていたが、エヒウの群衆が来るのを見て、「群衆が見える」と言ったので、ヨラムは言った、「ひとりを馬に乗せてつかわし、それに会わせて『平安ですか』と言わせなさい」。

  2. ユダの人々は野の物見やぐらへ行って、かの群衆を見たが、地に倒れた死体だけであって、ひとりものがれた者はなかった。

  3. 彼らは食卓を設け、 じゅうたんを敷いて食い飲みする。 もろもろの君よ、立って、盾に油をぬれ。

  4. 主はわたしにこう言われた、 「行って、見張びとをおき、 その見るところを告げさせよ。

  5. 馬に乗って二列に並んだ者と、ろばに乗った者と、 らくだに乗った者とを彼が見るならば、 耳を傾けてつまびらかに聞かせよ」。

  6. その時、見張びとは呼ばわって言った、 「主よ、わたしがひねもすやぐらに立ち、 夜もすがらわが見張所に立っていると、

  7. 見よ、馬に乗って二列に並んだ者がここに来ます」。 彼は答えて言った、 「倒れた、バビロンは倒れた、 その神々の像はことごとく打ち砕かれて 地に伏した」。

  8. ああ、踏みにじられたわが民、わが打ち場の子よ、 イスラエルの神、万軍の主から わたしが聞いたところのものを あなたがたに告げる。

  9. ドマについての託宣。 セイルからわたしに呼ばわる者がある、 「夜回りよ、今は夜のなんどきですか、 夜回りよ、今は夜のなんどきですか」。

  10. 夜回りは言う、 「朝がきます、夜もまたきます。 もしあなたがたが聞こうと思うならば聞きなさい、 また来なさい」。

  11. 見守る者がエフライムの山の上に立って 呼ばわる日が来る。 『立って、シオンに上り、 われわれの神、主に、もうでよう』と」。