Walls of the Cities についての聖句: Figurative of the New Jerusalem
Figurative of the New Jerusalem についての聖句
それには大きな、高い城壁があって、十二の門があり、それらの門には、十二の御使がおり、イスラエルの子らの十二部族の名が、それに書いてあった。
また都の城壁には十二の土台があり、それには小羊の十二使徒の十二の名が書いてあった。
また城壁を測ると、百四十四キュビトであった。これは人間の、すなわち、御使の尺度によるのである。
城壁は碧玉で築かれ、都はすきとおったガラスのような純金で造られていた。
都の城壁の土台は、さまざまな宝石で飾られていた。第一の土台は碧玉、第二はサファイヤ、第三はめのう、第四は緑玉、
第五は縞めのう、第六は赤めのう、第七はかんらん石、第八は緑柱石、第九は黄玉石、第十はひすい、第十一は青玉、第十二は紫水晶であった。
十二の門は十二の真珠であり、門はそれぞれ一つの真珠で造られ、都の大通りは、すきとおったガラスのような純金であった。