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The Levites についての聖句

255 節 · 63 件の側面

重要な聖句

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  1. そしてダビデは彼らをレビの子らにしたがってゲルション、コハテ、メラリの組に分けた。

  2. ゲルションの子らはラダンとシメイ。

  3. ラダンの子らは、かしらのエヒエルとゼタムとヨエルの三人。

  4. シメイの子らはシロミテ、ハジエル、ハランの三人。これらはラダンの氏族の長であった。

  5. シメイの子らはヤハテ、ジナ、エウシ、ベリアの四人。皆シメイの子で、

  6. ヤハテはかしら、ジザはその次、エウシとベリアは子が多くなかったので、ともに数えられて一つの氏族となった。

  7. コハテの子らはアムラム、イヅハル、ヘブロン、ウジエルの四人。

  8. アムラムの子らはアロンとモーセである。アロンはその子らとともに、ながくいと聖なるものを聖別するために分かたれて、主の前に香をたき、主に仕え、常に主の名をもって祝福することをなした。

  9. 神の人モーセの子らはレビの部族のうちに数えられた。

  10. モーセの子らはゲルションとエリエゼル。

  11. ゲルションの子らは、かしらはシブエル。

  12. エリエゼルの子らは、かしらはレハビヤ。エリエゼルにはこのほかに子がなかった。しかしレハビヤの子らは非常に多かった。

  13. イヅハルの子らは、かしらはシロミテ。

  14. ヘブロンの子らは長子はエリヤ、次はアマリヤ、第三はヤハジエル、第四はエカメアム。

  15. ウジエルの子らは、かしらはミカ、次はイシアである。

  16. メラリの子らはマヘリとムシ。マヘリの子らはエレアザルとキシ。

  17. エレアザルは男の子がなくて死に、ただ娘たちだけであったが、キシの子であるその身内の男たちが彼女たちをめとった。

  18. ムシの子らはマヘリ、エデル、エレモテの三人である。

  19. これらはその氏族によるレビの子孫であって、その人数が数えられ、その名がしるされて、主の家の務をなした二十歳以上の者で、氏族の長であった。

  20. ダビデは言った、「イスラエルの神、主はその民に平安を与え、ながくエルサレムに住まわれる。

  21. レビびとは重ねて幕屋およびその勤めの器物をかつぐことはない。

  22. ――ダビデの最後の言葉によって、レビびとは二十歳以上の者が数えられた――

  23. 彼らの務はアロンの子孫を助けて主の家の働きをし、庭とへやの仕事およびすべての聖なるものを清めること、そのほか、すべて神の家の働きをすることである。

  24. また供えのパン、素祭の麦粉、種入れぬ菓子、焼いた供え物、油をまぜた供え物をつかさどり、またすべて分量および大きさを量ることをつかさどり、

  25. また朝ごとに立って主に感謝し、さんびし、夕にもまたそのようにし、