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Oil についての聖句

97 節 · 49 件の側面

重要な聖句

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  1. ともし油、注ぎ油と香ばしい薫香のための香料、

  2. あなたはまたイスラエルの人々に命じて、オリブをつぶして採った純粋の油を、ともし火のために持ってこさせ、絶えずともし火をともさなければならない。

  3. 注ぎ油を取って彼の頭にかけ、彼に油注ぎをしなければならない。

  4. 「あなたはまた最も良い香料を取りなさい。すなわち液体の没薬五百シケル、香ばしい肉桂をその半ば、すなわち二百五十シケル、におい菖蒲二百五十シケル、

  5. 桂枝五百シケルを聖所のシケルで取り、また、オリブの油一ヒンを取りなさい。

  6. あなたはこれを聖なる注ぎ油、すなわち香油を造るわざにしたがい、まぜ合わせて、におい油に造らなければならない。これは聖なる注ぎ油である。

  7. そしてあなたはイスラエルの人々に言わなければならない、『これはあなたがたの代々にわたる、わたしの聖なる注ぎ油であって、

  8. 常の人の身にこれを注いではならない。またこの割合をもって、これと等しいものを造ってはならない。これは聖なるものであるから、あなたがたにとっても聖なる物でなければならない。

  9. すべてこれと等しい物を造る者、あるいはこれを祭司以外の人につける者は、民のうちから断たれるであろう』」。

  10. 注ぎ油、聖所のための香ばしい香などを、すべてわたしがあなたに命じたように造らせるであろう」。

  11. ともし油、注ぎ油と香ばしい薫香とのための香料、

  12. 香の祭壇と、そのさお、注ぎ油、香ばしい薫香、幕屋の入口のとばり、

  13. また、ともしびと、注ぎ油と、香ばしい薫香のための香料と、油とを携えてきた。

  14. また香料を造るわざにしたがって、聖なる注ぎ油と純粋の香料の薫香とを造った。

  15. 金の祭壇、注ぎ油、香ばしい薫香、幕屋の入口のとばり、

  16. あなたが、もし天火で焼いたものを素祭としてささげるならば、それは麦粉に油を混ぜて作った種入れぬ菓子、または油を塗った種入れぬ煎餅でなければならない。

  17. あなたの供え物が、もし、平鍋で焼いた素祭であるならば、それは麦粉に油を混ぜて作った種入れぬものでなければならない。

  18. すべて素祭は、油を混ぜたものも、かわいたものも、アロンのすべての子たちにひとしく帰する。

  19. 八日目にその人は雄の小羊の全きもの二頭と、一歳の雌の小羊の全きもの一頭とを取り、また麦粉十分の三エパに油を混ぜた素祭と、油一ログとを取らなければならない。

  20. その人がもし貧しくて、それに手の届かない時は、自分のあがないのために揺り動かす愆祭として、雄の小羊一頭を取り、また素祭として油を混ぜた麦粉十分の一エパと、油一ログとを取り、

  21. 「イスラエルの人々に命じて、オリブを砕いて採った純粋の油を、ともしびのためにあなたの所へ持ってこさせ、絶えずともしびをともさせなさい。

  22. すなわち、アロンは会見の幕屋のうちのあかしの垂幕の外で、夕から朝まで絶えず、そのともしびを主の前に整えなければならない。これはあなたがたが代々ながく守るべき定めである。

  23. 彼は純金の燭台の上に、そのともしびを絶えず主の前に整えなければならない。

  24. 祭司アロンの子エレアザルは、ともし油、香ばしい薫香、絶やさず供える素祭および注ぎ油をつかさどり、また幕屋の全体と、そのうちにあるすべての聖なる物、およびその所のもろもろの器をつかさどらなければならない」。

  25. その供え物を主にささげる者は、燔祭または犠牲と共に、小羊一頭ごとに、麦粉一エパの十分の一に、油一ヒンの四分の一を混ぜたものを、素祭としてささげ、ぶどう酒一ヒンの四分の一を、灌祭としてささげなければならない。