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Conscience についての聖句: The blood of Christ alone can purify

9 節 · 15 件の側面

The blood of Christ alone can purify についての聖句

  1. もしできたとすれば、儀式にたずさわる者たちは、一度きよめられた以上、もはや罪の自覚がなくなるのであるから、ささげ物をすることがやんだはずではあるまいか。

  2. しかし実際は、年ごとに、いけにえによって罪の思い出がよみがえって来るのである。

  3. なぜなら、雄牛ややぎなどの血は、罪を除き去ることができないからである。

  4. それだから、キリストがこの世にこられたとき、次のように言われた、 「あなたは、いけにえやささげ物を望まれないで、 わたしのために、からだを備えて下さった。

  5. あなたは燔祭や罪祭を好まれなかった。

  6. その時、わたしは言った、 『神よ、わたしにつき、 巻物の書物に書いてあるとおり、 見よ、御旨を行うためにまいりました』」。

  7. ここで、初めに、「あなたは、いけにえとささげ物と燔祭と罪祭と(すなわち、律法に従ってささげられるもの)を望まれず、好まれもしなかった」とあり、

  8. 次に、「見よ、わたしは御旨を行うためにまいりました」とある。すなわち、彼は、後のものを立てるために、初めのものを廃止されたのである。

  9. この御旨に基きただ一度イエス・キリストのからだがささげられたことによって、わたしたちはきよめられたのである。