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ヨハネの黙示録 8:11-12

ヨハネの黙示録 8:11-12

11
この星の名は「苦よもぎ」と言い、水の三分の一が「苦よもぎ」のように苦くなった。水が苦くなったので、そのために多くの人が死んだ。
12
第四の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなり、昼の三分の一は明るくなくなり、夜も同じようになった。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン