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民数記 26:19-27

ユダ、イッサカル、ゼブルンの人口調査

民数記 26:19-27
19
ユダの子らはエルとオナンとであって、エルとオナンとはカナンの地で死んだ。
20
ユダの子孫は、その氏族によれば、シラからシラびとの氏族が出、ペレヅからペレヅびとの氏族が出、ゼラからゼラびとの氏族が出た。
21
ペレヅの子孫は、ヘヅロンからヘヅロンびとの氏族が出、ハムルからハムルびとの氏族が出た。
22
これらはユダの氏族であって、数えられた者は七万六千五百人であった。
23
イッサカルの子孫は、その氏族によれば、トラからトラびとの氏族が出、プワからプワびとの氏族が出、
24
ヤシュブからヤシュブびとの氏族が出、シムロンからシムロンびとの氏族が出た。
25
これらはイッサカルの氏族であって、数えられた者は六万四千三百人であった。
26
ゼブルンの子孫は、その氏族によれば、セレデからセレデびとの氏族が出、エロンからエロンびとの氏族が出、ヤリエルからヤリエルびとの氏族が出た。
27
これらはゼブルンびとの氏族であって、数えられた者は六万五百人であった。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン

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