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士師記 13:20-22

士師記 13:20-22

20
すなわち炎が祭壇から天にあがったとき、主の使は祭壇の炎のうちにあってのぼった。マノアとその妻は見て、地にひれ伏した。
21
主の使はふたたびマノアとその妻に現れなかった。その時マノアは彼が主の使であることを知った。
22
マノアは妻に向かって言った、「わたしたちは神を見たから、きっと死ぬであろう」。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン