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エステル記 1:7-8

エステル記 1:7-8

7
酒は金の杯で賜わり、その杯はそれぞれ違ったもので、王の大きな度量にふさわしく、王の用いる酒を惜しみなく賜わった。
8
その飲むことは法にかない、だれもしいられることはなかった。これは王が人々におのおの自分の好むようにさせよと宮廷のすべての役人に命じておいたからである。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン