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サムエル記上 1:12-14

サムエル記上 1:12-14

12
彼女が主の前で長く祈っていたので、エリは彼女の口に目をとめた。
13
ハンナは心のうちで物を言っていたので、くちびるが動くだけで、声は聞えなかった。それゆえエリは、酔っているのだと思って、
14
彼女に言った、「いつまで酔っているのか。酔いをさましなさい」。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン