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コリント人への手紙一 7:2-4

コリント人への手紙一 7:2-4

2
しかし、不品行に陥ることのないために、男子はそれぞれ自分の妻を持ち、婦人もそれぞれ自分の夫を持つがよい。
3
夫は妻にその分を果し、妻も同様に夫にその分を果すべきである。
4
妻は自分のからだを自由にすることはできない。それができるのは夫である。夫も同様に自分のからだを自由にすることはできない。それができるのは妻である。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン