Skip to content
コリント人への手紙一 14:2-4

コリント人への手紙一 14:2-4

2
異言を語る者は、人にむかって語るのではなく、神にむかって語るのである。それはだれにもわからない。彼はただ、霊によって奥義を語っているだけである。
3
しかし預言をする者は、人に語ってその徳を高め、彼を励まし、慰めるのである。
4
異言を語る者は自分だけの徳を高めるが、預言をする者は教会の徳を高める。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン