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民数記 26:32-34

民数記 26:32-34

32
セミダからセミダびとの氏族が出、ヘペルからヘペルびとの氏族が出た。
33
ヘペルの子ゼロペハデには男の子がなく、ただ女の子のみで、ゼロペハデの女の子の名はマアラ、ノア、ホグラ、ミルカ、テルザといった。
34
これらはマナセの氏族であって、数えられた者は五万二千七百人であった。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン