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レビ記 4:5-7

レビ記 4:5-7

5
油注がれた祭司は、その子牛の血を取って、それを会見の幕屋に携え入り、
6
そして祭司は指をその血に浸して、聖所の垂幕の前で主の前にその血を七たび注がなければならない。
7
祭司はまたその血を取り、主の前で会見の幕屋の中にある香ばしい薫香の祭壇の角に、それを塗らなければならない。その子牛の血の残りはことごとく会見の幕屋の入口にある燔祭の祭壇のもとに注がなければならない。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン