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ヘブル人への手紙 12:18-20

ヘブル人への手紙 12:18-20

18
あなたがたが近づいているのは、手で触れることができ、火が燃え、黒雲や暗やみやあらしにつつまれ、
19
また、ラッパの響や、聞いた者たちがそれ以上、耳にしたくないと願ったような言葉がひびいてきた山ではない。
20
そこでは、彼らは、「けものであっても、山に触たら、石で打ち殺されてしまえ」という命令の言葉に、耐えることができなかったのである。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン