Skip to content
使徒行伝 27:33-34

使徒行伝 27:33-34

33
夜が明けかけたころ、パウロは一同の者に、食事をするように勧めて言った、「あなたがたが食事もせずに、見張りを続けてから、何も食べないで、きょうが十四日目に当る。
34
だから、いま食事を取ることをお勧めする。それが、あなたがたを救うことになるのだから。たしかに髪の毛ひとすじでも、あなたがたの頭から失われることはないであろう」。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン