Skip to content
コリント人への手紙一 11:6-7

コリント人への手紙一 11:6-7

6
もし女がおおいをかけないなら、髪を切ってしまうがよい。髪を切ったりそったりするのが、女にとって恥ずべきことであるなら、おおいをかけるべきである。
7
男は、神のかたちであり栄光であるから、かしらに物をかぶるべきではない。女は、また男の光栄である。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン