民数記 7:12-17
12
第一日に供え物をささげた者は、ユダの部族のアミナダブの子ナションであった。
13
その供え物は銀のさら一つ、その重さは百三十シケル、銀の鉢一つ、これは七十シケル、共に聖所のシケルによる。この二つには素祭に使う油を混ぜた麦粉を満たしていた。
14
また十シケルの金の杯一つ。これには薫香を満たしていた。
15
また燔祭に使う若い雄牛一頭、雄羊一頭、一歳の雄の小羊一頭。
17
酬恩祭の犠牲に使う雄牛二頭、雄羊五頭、雄やぎ五頭、一歳の雄の小羊五頭であって、これはアミナダブの子ナションの供え物であった。