人口と財産の概要
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会衆は合わせて四万二千三百六十人であった。
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このほかに男女の奴隷が七千三百三十七人、歌うたう者が男女合わせて二百四十五人あった。
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その馬は七百三十六頭、その騾馬は二百四十五頭、
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そのらくだは四百三十五頭、そのろばは六千七百二十頭であった。
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氏族の長のうち工事のためにささげ物をした人々があった。総督は金一千ダリク、鉢五十、祭司の衣服五百三十かさねを倉に納めた。
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また氏族の長のうちのある人々は金二万ダリク、銀二千二百ミナを工事のために倉に納めた。
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その他の民の納めたものは金二万ダリク、銀二千ミナ、祭司の衣服六十七かさねであった。
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こうして祭司、レビびと、門衛、歌うたう者、民のうちのある人々、宮に仕えるしもべたち、およびイスラエルびとは皆その町々に住んだ。 イスラエルの人々はその町々に住んで七月になった。
聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン