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哀歌 3:24-30

哀歌 3:24-30

24
わが魂は言う、「主はわたしの受くべき分である、 それゆえ、わたしは彼を待ち望む」と。
25
主はおのれを待ち望む者と、 おのれを尋ね求める者にむかって恵みふかい。
26
主の救を静かに待ち望むことは、良いことである。
27
人が若い時にくびきを負うことは、良いことである。
28
主がこれを負わせられるとき、 ひとりすわって黙しているがよい。
29
口をちりにつけよ、 あるいはなお望みがあるであろう。
30
おのれを撃つ者にほおを向け、 満ち足りるまでに、はずかしめを受けよ。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン