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伝道者の書 2:22-23

伝道者の書 2:22-23

22
そもそも、人は日の下で労するすべての労苦と、その心づかいによってなんの得るところがあるか。
23
そのすべての日はただ憂いのみであって、そのわざは苦しく、その心は夜の間も休まることがない。これもまた空である。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン