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使徒行伝 22:25-26

使徒行伝 22:25-26

25
彼らがむちを当てるため、彼を縛りつけていた時、パウロはそばに立っている百卒長に言った、「ローマの市民たる者を、裁判にかけもしないで、むち打ってよいのか」。
26
百卒長はこれを聞き、千卒長のところに行って報告し、そして言った、「どうなさいますか。あの人はローマの市民なのです」。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン