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コリント人への手紙二 12:1-2

コリント人への手紙二 12:1-2

1
わたしは誇らざるを得ないので、無益ではあろうが、主のまぼろしと啓示とについて語ろう。
2
わたしはキリストにあるひとりの人を知っている。この人は十四年前に第三の天にまで引き上げられた――それが、からだのままであったか、わたしは知らない。からだを離れてであったか、それも知らない。神がご存じである。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン