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列王記上 6:31-32

列王記上 6:31-32

31
本殿の入口にはオリブの木のとびらを造った。そのとびらの上のかまちと脇柱とで五辺形をなしていた。
32
その二つのとびらもオリブの木であって、ソロモンはその上にケルビムと、しゅろの木と、咲いた花の形を刻み、金をもっておおった。すなわちケルビムと、しゅろの木の上に金を着せた。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン