歴代誌上 23:32
32 節を前後の文脈とともに表示しています。
29
また供えのパン、素祭の麦粉、種入れぬ菓子、焼いた供え物、油をまぜた供え物をつかさどり、またすべて分量および大きさを量ることをつかさどり、
30
また朝ごとに立って主に感謝し、さんびし、夕にもまたそのようにし、
31
また安息日と新月と祭日に、主にもろもろの燔祭をささげるときは、絶えず主の前にその命じられた数にしたがってささげなければならない。
32
このようにして彼らは会見の幕屋と聖所の務を守り、主の家の働きのためにその兄弟であるアロンの子らに仕えなければならない」。
聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン