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ローマ人への手紙 4:19-21

ローマ人への手紙 4:19-21

19
すなわち、およそ百歳となって、彼自身のからだが死んだ状態であり、また、サラの胎が不妊であるのを認めながらも、なお彼の信仰は弱らなかった。
20
彼は、神の約束を不信仰のゆえに疑うようなことはせず、かえって信仰によって強められ、栄光を神に帰し、
21
神はその約束されたことを、また成就することができると確信した。
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