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哀歌 3:28-30

哀歌 3:28-30

28
主がこれを負わせられるとき、 ひとりすわって黙しているがよい。
29
口をちりにつけよ、 あるいはなお望みがあるであろう。
30
おのれを撃つ者にほおを向け、 満ち足りるまでに、はずかしめを受けよ。

聖書本文:Japanese Kougo-yaku (1954/1955) · パブリックドメイン